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【パソコン工房】『ブラックフライデーセール』のおすすめ製品を紹介!

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現在パソコン工房では『ブラックフライデーセール』が開催中です!

  • セール期間:12月4日 10時59分まで
  • 対象製品数:24製品(ゲーミングPCは12製品)

この記事ではセール対象となっている製品の中でも、特におすすめな製品をピックアップして紹介していきます。

皆さんのゲーミングPC選びの参考になれば嬉しいです!

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目次

『ブラックフライデーセール』のおすすめ製品

それではセール対象となっている製品の中でも、特におすすめな製品を紹介していきたいと思います!

『分割払い手数料無料』について

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魅力的な製品をピックアップ!

スクロールできます
製品名価格と評価         スペック

LEVEL-M77M
-134F-SLX
価格 : 155,800円
評価 :
相場:16万~17万
⇒公式サイト
CPU : Core i5 13400F
メモリ : 16GB(DDR4 3200)
GPU : RTX4060Ti
ストレージ : SSD 500GB
電源 : 700W(80PLUS BRONZE)

LEVEL-R776
-137F-SA1X
価格 : 187,800円
評価 :
相場:19万~20万
⇒公式サイト
CPU : Core i7 13700F
メモリ : 16GB(DDR4 3200)
GPU : RTX3060Ti
ストレージ : SSD 500GB
電源 : 700W(80PLUS BRONZE)

LEVEL-M77M
-134F-TLX
価格 : 202,800円
評価 :
相場:20万~21万
⇒公式サイト
CPU : Core i5 13400F
メモリ : 16GB(DDR4 3200)
GPU : RTX4070
ストレージ : SSD 1TB
電源 : 700W(80PLUS BRONZE)

LEVEL-M77M
-137F-TL1X
価格 : 237,800円
評価 :
相場:23万
⇒公式サイト
CPU : Core i7 13700F
メモリ : 16GB(DDR4 3200)
GPU : RTX4070
ストレージ : SSD 1TB
電源 : 700W(80PLUS BRONZE)

LEVEL-R779-
LC137KF-VL4X
価格 : 384,800円
評価 :
相場:40万
⇒公式サイト
CPU : Core i7 13700KF
メモリ : 32GB(DDR4 3200)
GPU : RTX4080
ストレージ : SSD 2TB
電源 : 1000W(80PLUS PLATINUM)

LEVEL-15WR173
-i7-TLRXD
価格 : 269,800円
評価 :
相場:27万
⇒公式サイト
CPU : Core i7 13700HX
メモリ : 16GB(DDR5 4800)
GPU : RTX4070
ストレージ : SSD 2TB

各製品の比較

『ブラックフライデーセール』の中でもおすすめだと感じた製品をピックアップしました。

いずれもFPSやオンラインゲームを快適にプレイ可能なゲーム性能をもった、高コスパな製品ばかりです。

それでは、これらの中でも特にイチオシな『LEVEL-M77M-134F-SLX』の詳細を紹介していきたいと思います!

おすすめ製品(クリックで該当箇所へ飛べます。)

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『LEVEL-M77M-134F-SLX』(155,800円)

『LEVEL-M77M-134F-SLX』は初めてのゲーミングPCとしておすすめな製品です!

『LEVEL-M77M-134F-SLX』

個人的評価 :

  • OS:Windows10 Home
  • CPU:Core i5 13400F
  • メモリ:16GB(DDR5 4800)
  • GPU:RTX4060Ti
  • ストレージ:SSD 500GB
  • 電源:700W(80PLUS BRONZE)
  • 価格:155,800円

ゲーム性能の目安

  • ApexLegends(フルHD)で平均165FPS
  • 原神(4K)平均100FPS
  • Escape from Tarkov(フルHD)で平均144FPS
この製品がおすすめな理由
  • 同価格帯でトップクラスのゲーム性能。
  • 最新ゲームや重量級ゲームも快適。
  • 高リフレッシュレート環境でのFPSもプレイ可能。
  • 15万円台と比較的手を出しやすい価格。
  • SSDが500GB

⇒公式サイトに『LEVEL-M77M-134F-SLX』の詳細を見に行く

「LEVEL-M77M-134F-SLX」はCore i5 13400とRTX4060Tiを搭載したミドルスペックゲーミングPCです。

15万円台と比較的手を出しやすい低価格ながらも、最新ゲームや重量級ゲームを快適に遊べるだけのゲーム性能を持っています。

SSDが500GBしかないという点が欠点ですが、購入時のカスタマイズやのちのちの増設で十分対応できる範囲です。

同じスペックのPCの相場は16万~17万円なため、

  • 予算15万円前後でゲーミングPCを探している人
  • 初めてのゲーミングPCを探している人

におすすめなゲーミングPCとなっています!

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ゲーミングPCパーツの選び方

CPUの選び方[Core i5でも十分?]

CPUにはIntel製のものとAMD製のものがあり、いずれも下から[3・5・7・9]の4グレードに分かれています。

それぞれの性能目安はこのような感じです。

性能の目安
Core i3
Ryzen3
ゲーム用途に必要十分な性能
Core i5
Ryzen5
快適にゲームをプレイできる
万人向けのグレード
Core i7
Ryzen7
更に快適にゲームをプレイできる
FPSをやりこみたい人や配信向け
Core i9
Ryzen9
ロマンを求めたい人におすすめ
一般的にはCore i7/Ryzen7で十分
2022年以降に発売されたCPUを想定

日常的にゲームをプレイする人にはCore i5、ゲーム配信をしたりFPSをやりこんだりしたい人にはCore i7を搭載したPCが適しています。

また最新世代のCPUは下位グレードでも高い性能を持っているため、CPUをCore i5に抑えてGPUに予算を回すというのもおすすめな選択肢です!

CPUクーラーは空冷だと力不足?

最新CPUは発熱がすごく、空冷だと力不足感が否めなくなってきています。

しかし一般的な用途(ゲームや動画視聴)で使用する分には、空冷クーラーで十分です。

BTOPCの場合、無理にカスタマイズする必要はありません。

スクロールできます
グレードCPUの目安利用用途
低価格空冷Core i3/Core i5軽いゲームを遊ぶ
動画視聴等
高価格空冷Core i5/Core i7重いゲームを遊ぶ
ゲーム配信等
簡易水冷Core i5/Core i7重いゲームを遊ぶ
ゲーム配信等
本格水冷Core i7/Core i9頻繁にベンチマークソフトを回す
超重量級のゲームを遊ぶ等

冷却性能は「本格水冷>簡易水冷>高価格空冷>低価格空冷」の順となっており、Core i9に空冷クーラーを組み合わせると性能不足ですし、Core i3と本格水冷を組み合わせるのは過剰性能です。

CPUのグレードに合わせて選択するようにしましょう!

おすすめのメモリ容量は?

メモリ容量ごとの快適具合をまとめたものが下記になります。

メモリ容量メモリ容量の目安
8GBゲームだけでもカツカツ
ゲームによってはプレイすら厳しい
16GB動画視聴や通話をしながら
ゲームをする人
32GB日常的にゲーム配信をするような人
64GB4K・8Kの動画編集をする人 等

一昔前と違い、最近のゲームの要求スペックを考えるとメモリ8GBでは足りません。

メモリは交換・増設が簡単なので基本は16GBを目安にし、予算に応じて32GBの製品を買うことをおすすめします。

GPUはどれがおすすめ?

GPUにはフルHDでも設定を下げないといけないものから、4K最高設定で最新ゲームを遊べるような製品まで幅広いものがあります。

そんなGPUでゲームをプレイした際の性能目安はこのようになっています。

スクロールできます
GPUグレードゲームプレイの目安(60FPS)ゲームプレイの目安(144FPS)
GTX1650
GTX1660等
フルHD : ◯
WQHD : ✕
4K : ✕
フルHD : ✕
WQHD : ✕
4K : ✕
GTX1660S
RTX3050等
フルHD : ◎
WQHD : △
4K : △
フルHD : ◯
WQHD : △
4K : ✕
RTX3060
RTX3060Ti
RTX4060等
フルHD : ◎
WQHD : ◎
4K : ◯
フルHD : ◎
WQHD : ◯
4K : △
RTX3070
RTX3070Ti
RTX3080等
フルHD : ◎
WQHD : ◎
4K : ◎
フルHD : ◎
WQHD : ◯
4K : ◯
RTX4070
RTX4070Ti
RTX3090等
フルHD : ◎
WQHD : ◎
4K : ◎
フルHD : ◎
WQHD : ◎
4K : ◯
RTX4080
RTX4090等
フルHD : ◎
WQHD : ◎
4K : ◎
フルHD : ◎
WQHD : ◎
4K : ◎

FPSゲーム等をプレイする予定の人は右の列を、それ以外の人は左の列を参考にすると自身に適したPCスペックがわかります。

文章のほうがわかりやすいという人には下の表を参考にしてみてください。

スクロールできます
GPUグレードゲームプレイの目安
GTX1650
GTX1660
RTX3050等
設定を落とせばある程度のゲームを遊べる
重たいゲームやFPSには不向き
予算目安:10万円前後
RTX3060Ti
RTX3070
RTX4060Ti等
フルHDでゲームを遊びたい人向け
ゲーミングPCを買うならここが基準
予算目安:15万円前後
RTX3080
RTX3080Ti
RTX4070等
WQHDや4Kで快適にゲームを遊べる
予算目安:20万円前後
RTX3090
RTX3090Ti
RTX4070Ti等
WQHDや4Kで更に快適にゲームを遊べる
配信やFPSをやり込みたい人や向け
予算目安:25万円前後
RTX4080
RTX4090等
4K最高設定でゲームを遊びたい人向け
予算目安:30万円以上

どういった環境、解像度でゲームをプレイしたいのかを決め、自身に適したGPUを選択するようにしましょう!

ストレージの選び方は?

2023年にゲーミングPCを買うのであればメインストレージはSSD一択です。

価格を抑えたいからといってHDDをメインストレージにしてしまうと実用性(起動速度等)が大きく損なわれてしまいます。

HDDはあくまでデータ保管用として考えるようにしましょう。

  • SSD ⇒ OSやゲームのインストール先
  • HDD ⇒ 動画などの保管場所

次にSSDの容量ですが、目安は1TBです。

BTOPCはデフォルトのストレージが「SSD 500GB」の製品が多いですが、最近の大作ゲームは1タイトルで容量が100GBを超えることも珍しくありません。

自分でSSDを増設できる方は問題ないですが、自分で増設できるか不安な方は購入前に1TBへカスタマイズするようにしましょう!

電源容量の目安は?

電源容量の目安は構成によって異なります。

電源容量PCスペック
500WCore i3 13100 + GTX1650等
ロースペックPC向け
650WCore i5 13400 + RTX4060Ti等
ミドルスペックPC向け
750WCore i5 13600K + RTX4070等
ミドルハイスペックPC向け
850WCore i7 13700K + RTX4080等
ハイスペックPC向け
1000WCore i9 13900K + RTX4090等
ハイエンドPC向け

大まかな目安はこのような感じです。

よく「消費電力の2倍が目安」と言われますが、実際はもう少し少なくても問題はありません。(1.5倍もあれば十分)

特にBTOPCであれば必要十分な電源が選択してあるため、特にカスタマイズの必要はないと考えて大丈夫です。

自作PCを組む場合には、ドスパラの電源容量計算機を活用して消費電力を計算し、出た値の1.5倍を目安に電源ユニットを選択するようにしましょう。

まとめ

この記事ではパソコン工房で開催中の『ブラックフライデーセール』の詳細と、特におすすめな製品を紹介してきました!

特におすすめな製品はこちら!

スクロールできます
初PCにおすすめ!
製品名
LEVEL-M77M-134F-SLX
CPUCore i5 13400F
メモリ16GB
(DDR5 4800)
GPURTX4060Ti
ストレージSSD 500GB
価格155,800円
⇒公式サイト

いずれも非常に高コスパな製品ばかりのため、ぜひこの機会にゲーミングPCを購入してみてください!

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以上、この記事が少しでも参考になれば嬉しいです!

ありがとうございました!

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